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プレミアリーグの中で最も代表選手の招集が多いクラブはどこ?

マンチェスター・ユナイテッドFIFAワールドカップ ロシア大会に向けて世界各国で行われる予選や親善試合など、代表選手たちにとってクラブでの試合より母国での活動が多くなる代表ウィークに突入した。

イギリスメディア『スカイスポーツ』は、プレミアリーグの各クラブ別で各国の代表チームに招集されている選手の数を集計し、ランキングにして発表した。プレミアリーグのクラブの中で、最も代表選手の招集が多かったクラブはあのクラブでした。
最も代表選手の招集が多かったクラブはマンチェスター・ユナイテッドでした。主な選手は、母国イングランド代表のフィル・ジョーンズやクリス・スモーリング、スペイン代表のGKダビド・デ・ヘアなど、合計15人もの選手が選出されている。

2位は、韓国代表ソン・フンミンやベルギー代表ムサ・デンベレ、デンマーク代表クリスティアン・エリクセンなど14選手が招集されているトッテナム。

3位は、スペイン代表ダビド・シルバ、アルゼンチン代表セルヒオ・アグエロ、ブラジル代表フェルナンジーニョなど合計13選手が招集されているマンチェスター・シティでした。

その他の順位は以下となります。


【1位】15選手:マンチェスター・ユナイテッド

【2位】14選手:トッテナム

【3位】13選手:マンチェスター・シティ

【4位】12選手:アーセナル/チェルシー/サウサンプトン/ハル・シティ

【8位】11選手:リヴァプール

【9位】10選手:ウェスト・ブロムウィッチ/ストーク・シティ

【11位】9選手:エヴァートン

【12位】8選手:レスター・シティ

【13位】7選手:バーンリー

【14位】6選手:ウェストハム

【15位】5選手:クリスタル・パレス/サンダーランド/スウォンジー/ワトフォード/ミドルズブラ

【20位】3選手:ボーンマス
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