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最新FIFAランキング発表 アルゼンチンが首位、日本は52位

FIFA現地時間2月9日、FIFA(国際サッカー連盟)は最新のFIFAランキングを発表した。

ここ1ヵ月の間、上位の国に試合がなかったため、トップ5の順位には変動がなく、11ヵ月連続で引き続きアルゼンチンが1位となっている。一方日本は、前回の発表から順位を6下げアジア3番手の52位となった。
ほとんど変化がなかった上位陣は、1位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ドイツ、4位チリ、5位ベルギーで5位までに変動なし。前回6位だったコロンビアが1つ順位を下げ7位。7位だったフランスが順位を上げ6位となった。その他は、10位まで変動がなかった。

アジアに目を向けると、最高順位は32位のイラン、2番手は39位の韓国となり、日本が3番手の52位となっている。その下に54位のオーストラリア、56位のサウジアラビアと続いている。ロシアワールドカップ アジア最終予選のグループB内での順位は、52位日本、54位オーストラリア、56位サウジアラビア、68位UAE、122位イラク、127位タイの順となっている。

■FIFAランキング トップ10
1位:アルゼンチン
2位:ブラジル
3位:ドイツ
4位:チリ
5位:ベルギー
6位:フランス
7位:コロンビア
8位:ポルトガル
9位:ウルグアイ
10位:スペイン
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